組踊公演一覧


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【残りわずか!】組踊公演 「孝行の巻」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2021年01月30日(土)
14:00
入場料 3,200円 ※発売開始日:12月1日(火)
公演
内容
※稽古時における、新型コロナウイルス感染症対策を踏まえ、当初計画していた演目を上演することが困難であることから、当初予定しておりました「矢蔵の比屋」から、「孝行の巻」へ演目を変更いたしました。

※新型コロナウイルス感染症の影響により、今後、公演が中止となる可能性がございます。中止となった場合、支払い済みのチケット代金につきましては、払い戻しをいたします。
なお、公演の中止が決定した場合は、当劇場ホームページにてお知らせしますので、ご確認をお願いいたします。

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【2021年友の会会員限定企画「実演家 ザ談会」のご案内】
友の会会員様を対象に、日頃の感謝を込めて、「実演家 ザ談会」を同日開催致します。
詳細はこちら→https://www.nt-okinawa.or.jp/topics-list/2019-2


【三線音楽公演「唄方」が中止となったため、セット券の販売を中止致します。】

【組踊公演「孝行の巻」とのセット券を販売します!!】
セット券は、通常価格の25%割引の4,800円でご購入頂ける上、公演「唄方」を一般発売に先立ってご購入頂けます♪

■セット券対象公演
1月30日(土)組踊公演「孝行の巻」
2月 6日(土)三線音楽公演「唄方」

■セット券発売日
一 般: 令和2年12月 1日(火)
友の会 : 令和2年11月30日(月)

※チケットカウンター(窓口・電話)のみでの販売となります。
※セット券として同時にご購入いただいた場合のみ対象となり、後日追加でご購入いただいた場合については、セット券の対象となりません。
※三線音楽公演「唄方」のみをご購入されたい場合は、1月4日(月)から開始する一般発売をお待ち下さい。

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第一部では、古典舞踊・雑踊の中から、中堅の女性舞踊家に焦点をあてて、新春らしく清々しい琉球舞踊をお楽しみいただきます。
第二部では、玉城朝薫の作品の中から、親を思う子どもの孝行心を描いた作品、「孝行の巻」を上演します。作品中、大蛇が登場し、火を吹く場面が最大の見せ場で、他の組踊では見られない舞台上での仕掛けをお楽しみいただけます。当劇場において公演回数の少ない「孝行の巻」。本公演をどうぞお見逃し無く!

【あらすじ】
父親に先立たれ母を養う幼い姉弟が、いつものように落ち穂拾いをしていると一つの高札を見つけます。そこには大蛇を鎮めるための生け贄を探しているとの内容が書かれていました。姉は母と弟の為に自分の身を捧げることを決め、弟に別れを告げ高札に応じます。祭儀を執り行おうとした時、大蛇が現れ火を吹いて今にも娘を飲み込もうとしますが…。


【残りわずか!】組踊公演 「伊祖の子」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年12月12日(土)
14:00
入場料 3,200円 ※発売開始日:11月1日(日)
公演
内容
~お客様へのお知らせ~
新型コロナウィルス感染拡大防止対策として、現在、左右一席空けての販売を行っておりますが、感染症対策の緩和が決定された場合は、販売せずに売り止めていた席の追加販売を行うことがございます。今後、座席販売状況の変更がある場合は、随時ホームページに掲載しますのでご確認ください。

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 継子いじめを背景に、親子の情愛を描いた世話物の組踊です。雪の降らない南の島で「雪」を舞台構成の主題とした珍しい設定となっており、同じ筋書きである組踊「雪払い」との違いも見どころです。平成20年に伝統組踊保存会で復活上演され、国立劇場おきなわでは初上演となる組踊「伊祖の子」をお楽しみください。


【あらすじ】
王命を受けて北山の風俗改めに行くことになった伊祖の子は、妻の乙樽(継母)と子どもの思鶴、亀千代を呼んで、留守中のことを頼んで出発します。しかし、乙樽は思鶴に雪の中で綛を掛けさせたり、降りしきる雪の中で庭の雪を払わせたりしていじめ、言いつけた事をやっていないと言って思鶴を叱りつけ、着物をはいで追い出してしまいます。雪の中、倒れている思鶴を弟の亀千代が見つけ、着物を着せて継母の許しを乞いますが聞き入れられず、思鶴はひとり雪の中に取り残されてしまいます。
 伊祖の子は、北山から帰る途中、寒さのために気を失っている思鶴を見つけて驚き、帰宅して乙樽を切り殺そうとしますが、子ども二人の嘆願で思い留まります。乙樽はこれまでの行為を反省し改心します。

【販売中】 第10回 若手伝承者公演(組踊既成者研修発表会)  組踊「孝行竹壽之巻」
自主公演 【組踊】 【琉球舞踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年11月28日(土)
14:00
入場料 一般:2,100 友の会:1,680円
公演
内容
~お客様へのお知らせ~
新型コロナウィルス感染拡大防止対策として、現在、左右一席空けての販売を行っておりますが、感染症対策の緩和が決定された場合は、販売せずに売り止めていた席の追加販売を行うことがございます。今後、座席販売状況の変更がある場合は、随時ホームページに掲載しますのでご確認ください。

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 国立劇場おきなわでは、組踊の保存継承を図るため、組踊伝承者養成研修を行っています。これまで第一期から第五期までの研修修了生を送り出し、彼らは伝承者として数多くの舞台で活躍しています。
 また、研修修了後も継続して技芸の向上を図るため、若手伝承者公演(既成者研修発表会)を実施しており、今年で10回目となります。
 若手とはいえ、国立劇場おきなわの主催公演で主役クラスを務めている、未来の沖縄伝統芸能を担う、実力と人気を兼ね備えた若者が多数出演します。
 熱い情熱を持ち、組踊の将来を担う若手実演家の舞台にご期待ください!!

【完売御礼】 普及公演 はじめての組踊~Discover KUMIODORI~ 「二童敵討」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年11月21日(土)
14:00
入場料 一般2,100円 団体1,600円 ※発売開始日:10月1日(木)
公演
内容
【完売御礼】 お陰様をもちまして、当公演チケットは完売となりました。御礼申し上げます。


~お客様へのお知らせ~
新型コロナウィルス感染拡大防止対策として、現在、左右一席空けての販売を行っておりますが、感染症対策の緩和が決定された場合は、販売せずに売り止めていた席の追加販売を行うことがございます。今後、座席販売状況の変更がある場合は、随時ホームページに掲載しますのでご確認ください。

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◎2020年度日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業
◎令和2年度(第75回)文化庁芸術祭協賛公演


組踊を初めてご覧になる方にもおすすめの組踊鑑賞教室。
第一部「組踊の楽しみ方」では、人気実演家が組踊の鑑賞ポイントや魅力をわかりやすくご紹介します。第二部では、組踊の創始者・玉城朝薫の代表作で、1719年「重陽の宴」で初めて演じられた作品「二童敵討」を上演します。是非この機会に、沖縄が誇る伝統芸能「組踊」の世界を存分にお楽しみください。


※オーディオガイド(英語・中国語・韓国語・日本語 )を無料でご利用いただけます!

※公演チケットを購入された方を対象とした外国人向けワークショップも同日開催(要事前申込)。
About workshop → https://www.nt-okinawa.or.jp/topics-list/2020-09-30

【残りわずか】 普及公演 組踊鑑賞教室「執心鐘入」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年10月31日(土)
14:00
入場料 一般2,100円 団体1,600円 ※発売開始日:9月1日(火)
公演
内容
主催:文化庁、独立行政法人日本芸術文化振興会、公益財団法人国立劇場おきなわ運営財団

沖縄が世界に誇る伝統芸能「組踊」(ユネスコ無形文化遺産)の魅力を、より多くの方々に気軽に楽しんでいただけるよう、第一部では、組踊の歴史や鑑賞のポイントなどを解説します。第二部では、組踊の創始者である玉城朝薫の作品、組踊「執心鐘入」をお楽しみ下さい。
この機会に、沖縄が世界に誇る伝統芸能 「組踊」にふれてみませんか?

【残りわずか!】 組踊公演 「花売の縁」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年09月26日(土)
14:00
入場料 3,200円 ※発売開始日:8月1日(土)
公演
内容
第一部では、古典舞踊と雑踊を織り交ぜ、琉球舞踊をご堪能下さい。第二部では、親子の絆、夫婦の情愛を描いた世話物の代表作として人気のある組踊「花売の縁」(作・髙宮城親雲上)を上演します。猿引の猿回しの芸や薪木取の老人の語り口、親子再会の場面など、見どころ・聞きどころが盛りだくさんの本作品を、どうぞお楽しみ下さい。

♪♪♪9月26日組踊公演「花売の縁」組踊ワークショップ参加者募集! ♪♪♪
対象者は、9月26日(土)組踊公演「花売の縁」を観劇予定のお客様。
詳しくはこちら → https://www.nt-okinawa.or.jp/topics-list/2020-09-14-07-58-10

【公演中止】 かりゆし芸能公演 NPO法人尋藝能塾 組踊「花売の縁」
貸劇場公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年09月18日(金)
19:00
入場料 前売(一般)2,000円(高校生以下)1,000円  当日 500円増
(島袋)090-5921-6318

【公演中止】普及公演 親子のための組踊鑑賞教室「万歳敵討」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年08月15日(土)
14:00
入場料 親子2,100円 一般2,100円 ※発売開始日:7月1日(水)
公演
内容
【公演中止】沖縄県の緊急事態宣言が発令されたことに伴い、新型コロナウイルス感染拡大の防止のため、公演を中止いたします。

※10時30分の公演は、貸切公演となっております。


沖縄が世界に誇る伝統芸能「組踊」(ユネスコ無形文化遺産)を、気軽にお楽しみいただけるよう、第一部では、観賞のポイントや見どころなど、実演を交えた解説「組踊の楽しみ方」をご紹介いたします。引き続き、第二部では初心者も鑑賞しやすい敵討ちものの組踊「万歳敵討」(作・田里朝直)をお楽しみ下さい。
この機会に、親子で沖縄が世界に誇る伝統芸能 「組踊」にふれてみませんか?

主催:文化庁、独立行政法人日本芸術文化振興会、公益財団法人国立劇場おきなわ運営財団

組踊公演 「執心鐘入」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年07月18日(土)
14:00
入場料 3,200円 ※発売開始日:6月1日(月)
公演
内容
第一部は、中堅の男性舞踊家による古典舞踊・雑踊を取り上げた琉球舞踊、第二部では組踊「執心鐘入」をお楽しみ下さい。
「執心鐘入」は、組踊の創始者・玉城朝薫の作品であり、組踊の中でも広く親しまれている作品のひとつで、釣鐘からの鬼女の登場や笛・太鼓を効果的に用いた鬼女と座主一行の対決などの見どころと合わせて、劇中で古典音楽「干瀬節」が繰り返し歌われるなど、聞きどころにも富む作品です。
今回は眞境名正憲、照喜名進両氏の指導のもと、当劇場の組踊研修生を中心とした顔ぶれでお届けします。

【公演延期】伝統組踊保存会 組踊復活公演「巡見官」
貸劇場公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年05月17日(日)
14:00
入場料 前売 3,000円 当日 3,500円※4/10チケット発売開始
098-878-2001(事務局)

【公演中止】 組踊公演 「賢母三遷の巻」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年04月25日(土)
14:00
入場料 3,200円 ※発売開始日:3月1日(日)
公演
内容
【公演中止】新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、中止が決まりました。

中国の孟子と、その母を描いた「孟母三遷」の逸話を琉球に置き換え組踊化した作品で、成立年代、作者は不明。伝統組踊保存会が平成15年に復曲し、当劇場でも平成24年に上演されて以来8年ぶりの上演となります。上演機会の少ない本作品をこの機会に是非ご堪能ください。第一部では、春らしく「若衆踊り」をテーマに若手実演家に光をあてた初々しい舞台をお楽しみください。

企画公演 新作組踊「春時雨」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年03月21日(土)
14:00
入場料 3,200円 ※発売開始日:2月1日(土)
公演
内容
組踊上演300周年、日本博事業の一環として、当劇場芸術監督・嘉数道彦氏が書き下ろした新作組踊「春時雨」を上演します。今回が初演となる本作品では、中堅・若手の演者を中心に、現代にも通じるテーマを用い、組踊の新たな可能性を探ります。また、第一部では、伝統の様式をもとに新たな感性を取り入れた創作舞踊の世界を気鋭の女性舞踊家がお届けします。どうぞご堪能ください。

【完売御礼】 組踊公演 「伏山敵討」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2020年02月22日(土)
14:00
入場料 3,200円 ※発売開始日:1月4日(土)
公演
内容
【完売御礼】 お陰をもちまして、当公演チケットは完売となりました。御礼申し上げます。

作者も創作年も不明ですが、現在でも沖縄各地の村芝居で人気の演目であり、数ある敵討物の中でも他の組踊と異なり特殊な部分が多い作品です。主人公、富盛大主の台詞「野に伏し山に伏し」から題名が付けられており、「寄り足(ユイアシ)」といわれる特殊な足使いで舞台を廻る場面、山狩りの場面、さらに後半の立ち回りなど、他の作品では味わえない組踊の楽しさを存分にご堪能ください。

女流組踊研究会めばな 女流組踊×プロジェクションマッピング 「組踊回遊」
貸劇場公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2019年12月20日(金)
19:00
入場料 大人 2,000円 高校生以下 1,000円
090-5470-6235(西村)

第9回 若手伝承者公演(組踊既成者研修発表会) 組踊「二童敵討」「貞孝婦人」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2019年12月07日(土)
14:00
入場料 一般2,100円 友の会1,680円
公演
内容
 国立劇場おきなわでは、組踊の保存継承を図るため、組踊伝承者養成研修を行っています。これまで第1~4期までの研修修了生を送り出し、彼らは伝承者として数多くの舞台で活躍しています。
 また、研修修了後も継続して技芸の向上を図るため、若手伝承者公演(既成者研修発表会)を実施しており、今年で9回目となります。
 若手とはいえ、国立劇場おきなわの主催公演で主役クラスを務めている、未来の沖縄伝統芸能を担う、実力と人気を兼ね備えた若者が多数出演します。
 熱い情熱を持ち、組踊の将来を担う若手実演家の舞台にご期待ください!!
調査養成課 098-871-3318(平日10時~18時)

民俗芸能公演 組踊「父子忠臣」 ~竹富島仲筋村~
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2019年11月24日(日)
14:00
入場料 3,200円
公演
内容
“芸能の宝庫”といわれる八重山諸島のひとつ、竹富島では、五穀豊穣と子孫繁栄を願って「種子取祭」が毎年行われます。
種子取祭は国指定重要無形民俗文化財としても有名で、棒術や舞踊のほか、狂言や組踊など80余りの芸能が2日間にわたって奉納されます。
組踊上演300周年の今年は、種子取祭で毎年多彩に繰り広げられる芸能のなかから、仲筋村に伝わる組踊「父子忠臣」とあわせて、棒術や狂言「鬼捕り」をお届けします。
島の香りあふれる芸能の数々をどうぞご堪能ください。

かりゆし芸能公演 「女物狂」と「人盗人」
貸劇場公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2019年11月15日(金)
19:00
入場料 一般2,000円 高校生以下1,000円 当日各500円増
金城陽一(090-9786-2159)・名嘉正光(090-3836-1485)

普及公演 はじめての組踊~Discover KUMIODORI~ 「執心鐘入」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2019年10月19日(土)
14:00
入場料 一般2,100円 団体1,600円 高校生以下1,000円
公演
内容
組踊を初めてご覧になる方にもお薦めの組踊鑑賞教室。
組踊上演から300年の節目となる今年は、1719年「重陽の宴」で初めて演じられた玉城朝薫作「執心鐘入」を上演します。
また、第一部では、不朽の名作「シンデレラ」を組踊版として仕立て直し、組踊の歴史や鑑賞ポイントを観客の参加体験を交えながらわかりやすくご紹介します。
是非この機会に、沖縄が誇る伝統芸能「組踊」の世界を存分にお楽しみください。


「日本博」主催・共催型プロジェクト
2019年度日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業
主催:文化庁、独立行政法人日本芸術文化振興会、公益財団法人国立劇場おきなわ運営財団
共催:組踊上演300周年記念事業実行委員会

令和元年度(第74回)文化庁芸術祭協賛公演

玉城流金城清一組踊会 第16回定期公演 組踊「護佐丸敵討」
貸劇場公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2019年10月18日(金)
19時(開場18時30分)
入場料 一般2,000円 高校生以下1,000円 当日500円増
玉城流金城清一組踊会 (砂川)090-6859-7922

普及公演 組踊鑑賞教室「執心鐘入」
自主公演 【組踊】 本公演は終了しました。
日時 2019年10月18日(金)
(朝)10:30 (昼)14:00
入場料 一般2,100円 団体1,600円 高校生以下1,000円
公演
内容
令和元年度(第74回)文化庁芸術祭協賛公演

組踊を初めてご覧になる方にもお薦めの組踊鑑賞教室。
組踊上演から300年の節目となる今年は、1719年「重陽の宴」で初めて演じられた玉城朝薫作「執心鐘入」を上演します。
また、第一部「組踊の楽しみ方」では、人気実演家が組踊の鑑賞ポイントや魅力を観客の参加体験を交えながらわかりやすくご紹介します。
是非この機会に、沖縄が誇る伝統芸能「組踊」の世界を存分にお楽しみください。

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